うん。私も物好きなんだすまない。2009-07-05 Sun 20:07
2chのゲーム板じゃなくてYOUTUBE板にA列車スレが建ってるそうで。
結構前から建ってたのは知ってたんですけどねw まぁ、どうせ、もとのゲーム板でも過疎ってたんだからすぐに落ちるだろうと 思ってたんですが、意外とw まぁ、ニコ鉄アンチの巣窟というか、ホイホイというかそんな感じになってるわけですが もはや衰退したニコ鉄において、その動向へ、あーだこーだ言ってるあたり物好きですねとw ようつべ板にスレが建つことになった経緯からも、中の人ぽいのもなんとやら。 もう、これ以上の発展は望めないんだから、そっとしてやれよと。 ま、引退した身としては、どうでも良いことなんですけどね。 |
ニコ鉄生放送2009-07-01 Wed 22:28
ニコニコ生放送で、ニコニコ鉄道のコミニティを使ったユーザー生放送をやらせてもらっています。
自分のほかに、Loasさんが定期的にやっているほか、最近はやられてませんが韮崎さんや、ごくたまに局長が放送していますね。 最近では、自分のコミニティでA8実況プレイをされているSadlerさんが、ニコ鉄コミュでも放送したりしますが。 Sadlerさんの放送は、本当に面白くて、軽く嫉妬してしまいます。 口下手なので、gdgd放送しかならない自分と違って、すらすらと、お話が出来るのが羨ましいです。 Sadlerさんの放送ですっかり自信をなくしてしまい、しばらく放送できないぐらいでしたw 自分がニコ生で放送しているのは、主に動画を流す放送会と車両製作の様子を流す放送ですが、この中で、放送会をやるきっかけとなったのが、アイマス系のニコ生放送でした。 特に萩原雪歩コミニティで放送されているkotaさんに影響を受けてます。 基本的に、主が放送の冒頭と最後の締め、そして、一言喋って動画を流すの言う手法は、kotaさん の放送を見てはじめたものです。 それ以外にも、kotaさんがニコカジノというソフトをつかった放送をしてるのを見たら ニコ鉄コミニティで自分でもやってみるといった具合でした。 ただ、アイマス系の動画と違って、ニコ鉄の動画は長さが長いので、同じようには行かない部分があります。 そんな中で、Sadlerさんの放送から、このままでいいのだろうか?という気持ちが生まれたんですよね。放送の中で、自分が出来てないところを突かれた気がして… それから、しばらく放送をしてなかったわけですが、またやり始める気になったのが、鉄道系の動画を 流しながら放送主が雑談するという生放送鉄道局コミニティをはじめとする鉄道系ニコ生でした。 動画を見てもらうために邪魔にならないように動画再生中はしゃべらないようにしてたのですが 動画と全然関係ないことでも喋るこのスタイルに、ハッとさせられました。 別に動画なんてわざわざ生でじっくり見る必要はないんですよね。 喋りが得意ではないので、結局はgdgd放送でしかないでしょうが もう少し、ニコ鉄生をやって行こうと思っています。 |
一周年にがんばってみた結果が(ry2008-12-05 Fri 19:51
昨日、12月4日は、私の『ニコニコ鉄道』における活動の一周年でした。
まさか一周年迎えるとは思いませんでした。 内容はグダグダというか、黒歴史的な部分が多いので、ここでは紹介しませんw 最終回として作ってたわけではありませんでしたが、最終回を迎えたはずなのに、だらだら続けててもしょうがないので、一周年の動画でおわりとし、一区切りをつけました。 で、せっかくなので、ニコ鉄動画で展開していた、かいとと夕海という、2つを統合させ、かつ、かかわりのあった周辺支社群のネタをつかいつつ、さらに、ネット声優さんにボイスを頼んで、フルボイス化という、「妄想エロゲ」化のひとつの頂点を具現化させることにしたのですが・・・。 教訓として、ほかのところに、何かを頼むのは余裕と覚悟が必要で、あまりお勧めしません…。 ものすごく疲れてしまって、色々ミスがあり、自分の中でなっとくしないところがありましたが、一周年に間に合わせることからも、その完成な状態でないものをうpしてしまいました。 一部の人からはそれなりに評価してくれましたが、心残りがある、結果となってしまい、残念です。 |
流れに乗ってもセンスが無い2008-12-03 Wed 19:38
実況動画実験的第二回目。実はこの前に、自分の声で収録した動画も一時期公開してました。
まぁ、この回、「ゆっくりれいむ」の声である、ソフトトークというソフトを使用しているわけなんですが この時期、ゆっくり村の影響か、このゆっくりを使った動画が徐々に出始めたので、自分も乗ったわけです。 ゆっくりを使うと、三人称で展開できるというか、うp主じゃない視点で、ゲームを実況できるわけです。 やってみてこれは良いと思いましたね。 もっとも、これは、不評だったので、第三回目からは自分の声に戻りました。 ゆっくり村のうp主にはなれなかったわけです。 |




